PROFILE

 

<PROFILE>
ボーカルギター秋山紘希(R)とベースの島田匡祐(L)からなる島根県松江市発の2人組バンド。

70〜90年代の邦楽歌謡曲やJ-POPをルーツとしたどこか懐かしく耳に残りやすいメロディーと低音ボーカルが大きな特徴。また秋山が独特の表現で日常を描く歌詞も多く支持されている。
活動期間が長くなっても活動ペースが落ちることはなく、予測不能なアクションを毎年起こすことも注目を集めている。

数多くのライブ活動やイベント出演だけではなく、近年は山陰エリア放送の企業TV-CMに楽曲が多数使用されている。
(山陰酸素グループTV-CM:楽曲「365」使用・株式会社プラチナTV-CM:楽曲「記憶旅行」使用等)

あくまで山陰在住にこだわり、山陰という土地に根差しながら全国に向け様々な発信をし続けながら精力的に活動中!


<Biography>
2006年本格活動開始。
2007年からは活動の幅を全国に拡げ、2008年以降現在までに全国各地で700本以上のライブを行う。全国各地のサーキットフェスや大型フェスも多数出演。またコンテストでもグランプリを多数獲得。
2010年以降毎年地元松江で開催しているワンマンライブは、毎回200人近くの動員。
2015年2月,バンド結成時からのメンバー秋葉亮佑(Dr)が脱退。
同年3月より秋山紘希、島田匡祐の二人での活動を本格始動。
同年6月,山陰エリア全土を中心に無料CDを10000枚配布し、山陰3会場で完全無料フリーライブを行うという前代未聞の「10000枚プロジェクト」を発足。10000枚の配布完了し、フリーライブも各会場大盛況で幕を閉じる。
2015年10月から、10000枚配布した各町のカフェに歌いにいく「homme×10000枚プロジェクトリターンズ」を始動。
全9公演のカフェツアーのうち、ほぼ全ての公演がソールドアウトという異例の事態。
2016年、活動10周年を迎える。
夏前から中国5県のTSUTAYA全店でのCD無料レンタルを第一弾・第二弾と立て続けに行い、話題沸騰の中、満を持してミニアルバムを待望の全国リリース。リリースから40日間で23公演というスケジュールをこなし、10周年ファイナルライブとしてワンマンライブを開催。大成功で幕を閉じる。
2017年は7月と11月にミニアルバムをリリース。10月には初の岡山でのワンマンライブも行う。そして11月18日(土)、自身初のホールワンマンライブを松江テルサホールにて開催し、450席ほぼ満席で公演を大成功させる。
2018年2月クラウドファンディングを行い大成功させ、ベストアルバム制作に入る。
9月ベストアルバムリリースをし、11月には再び松江テルサホールでのワンマンライブに挑む。